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调核人的blog

fujitsu MO驱动器 解剖

MCP3130AP 仕様

OEM製品
  • 1.3GB
  • ATAPI
  • GIGAMO規格準拠
  • メディアID機能搭載
  • セキュリティ機能搭載

GIGAMOロゴメディアIDロゴセキュリティMOロゴ

MCR3230AP
製品名 MCP3130AP
3.5型光ディスク媒体 (注1) 1.3GB媒体、640MB媒体、 540MB媒体、230MB媒体、128MB媒体
セクタ容量 1.3GB媒体 2,048Byte
640MB媒体 2,048Byte
540MB媒体 512Byte
230MB媒体 512Byte
128MB媒体 512Byte
情報転送速度 Max 1.3GB媒体 3.92~6.70MB/s
640MB媒体 3.52~5.87MB/s
540MB媒体 3.54~5.94MB/s
230MB媒体 2.00~3.16MB/s
128MB媒体 1.65MB/s
連続ライト (実効) 1.3GB媒体 0.99~1.70MB/s
640MB媒体 0.93~1.55MB/s
540MB媒体 0.78~1.30MB/s
230MB媒体 0.47~0.75MB/s
128MB媒体 0.39MB/s
連続リード (実効) 1.3GB媒体 2.98~5.09MB/s
640MB媒体 2.79~4.66MB/s
540MB媒体 2.33~3.91MB/s
230MB媒体 1.40~2.23MB/s
128MB媒体 1.16MB/s
インターフェース 16.6MB/s (PIOモード4、マルチワードDMAモード2)、 33.3MB/s (ウルトラDMAモード2)
平均シークタイム(typical) 23ms
平均回転待ち時間 1.3GB媒体 8.2ms
640MB媒体 5.5ms
540MB媒体 5.5ms
230MB媒体 5.5ms
128MB媒体 5.5ms
回転数(typical) (注2) 1.3GB媒体 3,637min-1
640MB媒体 5,455min-1
540MB媒体 5,455min-1
230MB媒体 5,455min-1
128MB媒体 5,455min-1
ロード時間 12s(1.3GB媒体) 8s(640MB媒体、540MB媒体、230MB媒体、128MB媒体)
アンロード時間 4s
インターフェース ATAPI (ATA[ATAPI-5規格準拠])
データバッファ(注3) 1,844KB
電源条件 +5VDC±5% 1.2A(最大 2.7A)
ヘッド ポジショナ + 分離光学系
外形寸法(注4) 101.6mm
長さ 150.0mm
高さ 25.4mm
重量(注4) 410g
消費電力 平均値 (typical) Ready時 3.9W
W/R時 5.8W
パワーセーブ時 (最小) 1.2W
温湿度 動作時 5~45℃ (勾配 15℃/h以下)、10~85%
振動(注5) 動作時 3.9m/s2 (5~500Hzサインスイープ)
非動作時 9.8m/s2 (5~500Hzサインスイープ)
衝撃(注5) 動作時 19.6m/s2 (10msハーフサインパルス)
非動作時 49m/s2 (10msハーフサインパルス)

注1  :
1GBは1,000,000,000バイト、1MBは1,000,000バイトです。 使用できる記憶容量は本表記の数値より少なくなります。 実際に使用できる記憶容量はお客様の使用環境やフォーマッティングにより変化します。
注2  :
1min-1=1rpm
注3  :
1KBは 1,024バイトです。データバッファの一部はファームウェア制御に使用されます。
注4  :
外形寸法及び重量については、前面パネルありの場合です。
注5  :
9.8m/s2=1G

拿在手上非常有量,全钢机心,基本看不到塑料。完全不是现在刻录机那种轻飘飘的感觉,毕竟一个是7000多RMB ,一个100多RMB ……

REV.NO 很喜感 ~

2002 年的东西,那个时候我还在用CD ROM 光驱。 距今已经9年了!!!!

比较精密的机械,所有螺丝都可以拆卸,绝对看不到刻录机中的各种胶水。这里可以看到MO光驱最大的特色:光头在轨道上以音圈电机驱动而不是步进电机!!!!另一特点是光头与主光学系统分离!!!

为什么呢 ?  后面再解释

主轴电机特写,有螺丝 ,很容易拆卸

主光学系统特写1:

主光学系统特写2:

主光学系统特写3:

工作状态中:

光头部分的进光口:  还能看到光头下方的写入磁线圈。

由于主光学系统和光头分离,工作时激光发射之后要经过很长一段距离进入光头上的入射孔,然后再经过里面的反光镜和物镜 聚焦在盘片上。

棱镜上方的一面应该涂有特殊涂层,起到1/4波长片的作用。下方的是激光器(LD)和可调准直透镜(CP镜),左边的是光敏管,右边的是可调聚焦透镜以及OEIC( 用于聚焦伺服)。很多CD/DVD光头直接把LD和OEIC 合在一起,叫全息单元。光栅(GR) 应该是在光头里面,而不是在LD前面。

集成度相对比较低,主控MCU 是fujitsu 自己的,但依据型号查不出什么资料。音圈电机驱动IC 是日立的。

MO 整个机构都在防震钢架上,而刻录机或光驱则只有光头部分在防震钢架上。

开始测试,因为MO 不属于光驱类设备,而是属于可移动磁盘设备,所以不能用Nero cd speed 测了。

前面说了,这个是2002年制造的,已经有9年了,但读状态依然正常,老化不严重,平均1.5MB 读速度。

读取时间中包含寻道时间 ,平均是33毫秒。 除去实际的读取时间,那么寻道时间也就最多30毫秒。硬盘的寻道时间也就这样吧~~

为什么会这么快? 因为光头和主光学系统分离,光头很轻,所以就可以用音圈电机就能驱动光头的移动了,和硬盘的磁头差不多了(当然还是慢了点)

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